2012年06月19日

ジェニファー・ロペスセレブリティ100リストで1位に

ジェニファー・ロペスが『フォーブス』誌で毎年恒例の“セレブリティ100リスト”で1位に選ばれた。

この番付は、2011年5月1日から2012年5月1日までの収入やメディアへの露出度、そしてソーシャルメディアに与えた影響などを統計したもの。

ジェニファーはこの1年間で5200万ドル(約41億6000万円)の収入を得て、テレビ番組『アメリカン・アイドル』の審査員としてのメディアへの露出度や、元夫(マーク・アンソニー)との離婚騒動などエンターテイメント業界でビッグニュースとなった。



『ピープル』誌が選ぶ『最も美しい人』のランキング、『グラマー』誌が選ぶ『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』も要因となった様子。

ジェニファーに続き第2位は、昨年1億6500万ドル(約132億円)の収入があったオプラ・ウィンフリー、第3位は女の子たちに人気が高く、昨年5500万ドル(約44億円)の収入があったジャスティン・ビーバー、第4位はリアーナ、第5位はレディ・ガガが選ばれた。

アメリカは英語圏なので世界で活躍できるからこんなに金額が高いのでしょうかね。

またアメリカンドリームを象徴する差をつけたものですかね。

意外とレディガガは低いのですね。

日本では親日家として持ち上げられることも多いですが。




ジェニファー・ロペス/ウェディング宣言はセレブ感があってなかなかおもしろかったです。

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ハーパーちゃんにブランド服を着せたいデヴィッド・ベッカム

「娘にメロメロなんだ。あの子が生まれた瞬間から、僕も息子たちも完敗という感じだったよ。ハーパーの洋服のコレクションはすごいんだ。あれを維持するためにも引退はできないよ」とデヴィッドは「ザ・トゥデイ・ショー」

37歳のデヴィッド・ベッカムは生後11か月の娘ハーパーちゃんにブランド服を着せ続けるために引退はできないと強調。


LAギャラクシーと2年間の契約を更新したが、年俸はこれまでよりも40パーセントダウンの250万ポンド(約3億円)だと報じられている。




ロンドン・オリンピックではグレート・ブリテンの選手としてプレーしたいと公言しているが、周囲はセレブだから希望すれば実力は関係なく選ばれるに決まっていると冷めた意見も多い。


「そういう意見は気にしないようにしているんだ。でも、僕は選手としていい結果を出しているから、そういうことを言う人は失礼だとは思っているよ」シネマトゥデイ




35歳を越えて体力の衰えも感じてきそうですが年俸が3億円もあったとは。

去年が5億円だなんて。

ビクトリアは不良っぽく見えて裕福な家庭の子だったらしいですね。

引退してもずっと稼ぎ続けそうですね。



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ドリュー・バリモアと、婚約者のウィル・コペルマンが挙式

ドリュー・バリモアと、婚約者のアートコンサルタント、ウィル・コペルマンが6月2日、結婚式を挙げた。

米ピープル誌によれば、バリモアとコペルマンは、米カリフォルニア州モンテシートにあるバリモアの自宅で挙式。セレブご用達のウェディングプランナー、イファ・オーレンとステファニー・コーブが手がけたセレモニーは、「美しい庭の自然を生かしたクラシックでシンプル」なものだったという。

バリモアはシャネルのドレス(夫となったウィルは「シャネル」の元CEOアリエ・コペルマンの息子)を着用。参列者の中には親友キャメロン・ディアスの姿もあったという。

いわゆるセレブ婚ですかね。



36歳のバリモアと34歳のコペルマンは、2011年初頭から交際を初め、同年12月に婚約。

バリモアは現在、第1子を妊娠中だ。

名前は聞いた事があるけど誰?と思っていたら、『E.T.』の天才子役なのだそうですね。

そういえば母親との角質などをインタビューで答えたりしていた記憶がありますが、その人なのですね。




古きイギリス映画などが似合いそうな人です。



posted by リンリンリ at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月12日

レディガガとマドンナの遺恨

レディー・ガガの「Born This Way」がマドンナの「Express Yourself」に似ていると騒がれ、マドンナは不快に感じているようで、ツアーで「Express Yourself」とマッシュアップして歌っているそうですね。


「他の人々に恥をかかせたり、からかったり、他人が作った曲をおちょくったりして優越感を感じる人もいるわ。だけど、そういうことは少しも私を良い気分にしない。自分は良くない人間なのだと感じてしまうだけ。今年は人間のネガティブな部分や、私を傷つけようとする人が存在するということを学んだわ。だけど、私はそういう人間ではないし、絶対にそういう人間にはならない。私は反撃すらする気にならないの。なぜなら、私にとって大切なのは音楽を作り続けることだけだか ら。25年前(『Express Yourself』がリリースされたのは1989年)と現在では、全く状況は違うわ。だからこそ、『Born This Way』は私にとって意味のある曲なのよ。もうこれで良いでしょう。これ以上、傷つけ合い、憎しみ合う必要はないわ」とニュージーランドのコンサートで語ったのだそう。


「私はあなたたちのファッキン女王になんてなりたくないわ。あなたたちの友達になりたいの」と非マドンナを目指すことを宣言したとか。

以前からマドンナとガガは方向性は似ているとか、キャラが同じとかでアメリカでは話題になっていたみたいですが。

マドンナは自分を手本にしているとかなんとかでまあいいんじゃないのとか、あまり問題視していないような感じにも見えたような、自分の真似をされるのは嫌なのではないか、それをあまり気にしないのは心が広いような、でも顔は納得しているようではなかったようなそんな感じでした。




浜崎あゆみもたしかマドンナが好きなそうで、だいたいこのあたりの人はみな似ている感じですね。


人間性とか育ちでいえばレディガガが一番良いのだと思いますが、音楽の先駆者としてはやはりマドンナが上でしょうかね。







posted by リンリンリ at 04:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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