2012年06月12日

千秋が娘の運動会に出る

遠藤と娘の運動会を観に行ったのだそう。

そこで競争のことについて書いています。

http://ameblo.jp/chiaki-777/page-10.html#main


運動会では競争させない風潮もあることについて触れ、

「世の中競争社会だよ。
弱肉強食だよ。

社会に出たら大変なんだから。
いつも崖っぷちだよ。
お前が消えて喜ぶ奴にお前のオールを任せるな、だよ。

強くならなきゃ。
弱かったら負けちゃうんだよ。
消えちゃうんだよ。
負けたくない、消えたくない。
自分が生きてる証を刻むんだ。」

順位をつけると言うことは悪くもないですし、順位をつけないということは優れた人には我慢してもらい、優れてはなかった人に皆が合わせた形となっていますが、親からの抗議やらで順位付けは消えたのでしょうかね。

まあ競争と言うのも時と場合によって良い悪い出てきますから、いつも競争しないではだめですし、いつも競争していては非情な人だと人間関係がぎくしゃくすることもありますからね。

ほどほどにバランスよくが一番無難かもしれません。

千秋は努力もしてきたでしょうが、よく強調している自慢の父親の助けもあったのでしょうね。

お金に余裕があったから芸能界という選択肢もあったわけで、普通の家ならば反対される職業かなとは思いますね。

デビューの頃は父親はまだ役員でもなかったようですが、テレビ局ならある程度役員候補であることは知っていたのではないでしょうか。


千秋がそれほど無理難題をつきつけられた仕事をした記憶はないです。

千秋は実際は競争しなくてもいい優遇された経験はかなりあるように思います。

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posted by リンリンリ at 08:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能人ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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